新聞掲載、写真展。みなさんありがとう

写真展「アギジェ!フェンスのある街」が
地元2紙に掲載されました。

琉球新報↓

沖縄タイムス↓


掲載記事を見て、いろいろな人がオーシャンを訪れてくれました。
浦添や宜野湾からのお客さん、近くにいるけどオーシャンに入ったことない人。
近所の皆さんからも「ヤッシー、新聞出てたね」とか、
「新報の方がカッコよかった」とか声をかけられ、
また大学時代のバスケットの同級生もタコス食べに来てくれたり。
バスケットの先輩からは「遠いから行けないけど」とわざわざ電話もありました。
皆さんからのいろいろなご意見、ありがとうございます。

夜遅くなって、泡瀬干潟の写真を撮り続けている写真家、小橋川さんも来店。
「写真集もっているので、サインください!」と、ちょっとミーハーでした。




最後は”ノーテンファイラー”や”イング小クスマティチビヌグラン”など
オリジナル曲を歌いまくっていました。

こんなふうにいろんな人が行き交う写真展、よかったです。自画自賛バンザイ!
写真展は12月20日(日)夜12時まで。


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Posted by コザ・オーシャン at ◆2009年12月20日10:49取材・掲載されました

先客万来のハロウィーンなのだ

10月31日、ハロウィーンの本番でした!
昼間は子供たち、夜は米兵たち(ペイデイの週末だったし)が
仮装してゲート通りを跋扈しておりました。

オーシャンにも”Trick or Treat!”と言いながら、
かわいい子供たち、にくたらしい子供たちのグループがやってきました。

ふだんオーシャンには縁のない女子中学生↓


ちびっこ軍団もやってきた↓


さてさてこの日は
RBC(琉球放送)の土曜午後12:00~の番組
「沖縄BON!」の人気コーナー、
魅川憲一郎の「おじゃまするわよ~」の取材があると聞き、
沖縄有名芸能人、魅川憲一郎が来ると勝手に思い込み
「何を歌おうか?」などと、勝手に考えていたのですが・・・

取材に来たのはスタッフだけでした。
オーシャンの外観と、クラブハウスサンドと、
ヤッシーの顔だけ撮影し、終了でした・・・残念。

しかし沖縄の皆さん、11月14日(土)午後12時~12時45分
RBCでオンエアされます。とっても短い時間だと思うけど。
コザ・インフォによるコザ紹介がメインです。
見るべしっ!

なぜかクラブハウスサンドがバカ売れした
にぎやかなハロウィーンでした。


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Posted by コザ・オーシャン at ◆2009年11月01日22:01取材・掲載されました

オーシャン、紹介されてます

以前、取材に来ていた岡山の出版社から掲載誌が届きました。
「1DAYドライブ沖縄」という、きれいな海の写真満載のガイドブックです。


コザの食事スポットとしてオーシャンを紹介してくれました。


オーシャン、最近ラッキーですね。
ラッキーといえば、神奈川から来た昨日のお客さん、
「コザ・インフォメーションセンター」(沖縄市のまちなか案内所、パルミラ通り)
でランチの店として紹介されて来たとのこと。
しかも4店紹介された中で、オーシャンを選んでくれたとのこと!
オーシャン、ラッキーです。

☆コザ・インフォメーションセンターの案内はこちら↓
http://www.koza.in/taiken/


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Posted by コザ・オーシャン at ◆2009年09月24日09:54取材・掲載されました

大学生のインタビュー

今日の昼間のオーシャン、いつもとちがう雰囲気でしたね。

なんと、京都の龍谷大学の大学生5名がヤッシーにインタビューしたいとのこと!
しかもテーマは「沖縄の文化」・・・・ヤッシー、大丈夫かあ!?

大学生の皆さん、最初はちょっと緊張気味か、真面目にインタビュー。
案の定、ヤッシーのテキトーな回答に戸惑ったはず。
でもだんだん自然に質問も出てきて、話が盛り上がってきました。

それにしてもヤッシー、
「沖縄の音楽の話になったから、僕の作った『ミュージックタウンの歌』を歌おう」と
無理矢理歌を聞かせてました。


さらには、「ウチナーグチの話になったので、ウチナーグチの歌を歌おう」と、
『イングワー クスマティ チビヌラン』を歌い、歌詞を解説。得意満面でした。

最後にはなごやかに記念撮影。タコスやサンドも注文してくれました!


大学生の皆さん、これでレポートが書けるのでしょうか・・・。
ま、ほかにもコザでいろいろな人にインタビューしているので、大丈夫でしょう。
立派な本になったら教えてね~。

大学生の皆さんは、ヘンな先入観や固定観念を持たずにコザに来ているので、
新鮮な質問や会話でしたね。
いつか、また遊びに来てほしい。そんな楽しいひとときでした。


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Posted by コザ・オーシャン at ◆2009年08月07日23:23取材・掲載されました

「お笑い米軍基地」の小波津さん!

毎月東京から1泊2日で沖縄に飲みに来るオーシャンの常連さん、
マツイさんが日曜日にも来ました。

マツイさんに「この本読みました?」といわれて見ると
最近新聞に紹介されていた、「お笑い米軍基地」の小波津さんの本。
タイトルは『お笑い沖縄ガイド~貧乏芸人のうちなーリポート』



帯の「晴れ、ときどき、不発弾」のコピーがやたら目立つよね。

「オーシャンのこと、たくさん載ってますよ」ってマツイさん。

最近ちょっとは雑誌に載るようになってきたオーシャン、
しかしこんな沖縄有名芸人に、しかも天下のNHK出版から出ている本に
「たくさん載ってるってホント?」と思いながら見たら、結構載っている。

『Aサインと伝説のロックンローラー』という章に
おすすめAサインバーが紹介されていて、
那覇の「ジャッキーステーキハウス」とオーシャンの2軒が載っていたけど
ほとんどがオーシャンについて書かれていたのにはびっくり!

しかもそれは一昨年の40周年記念パーティーのこと。
「ちょっとのぞいてみよう」ぐらいの気持ちでオーシャンに来た小波津さん、
オーシャンの先代店主、ヤッシーの母親とその仲間の仲良し4人組に
「あんた、テレビに出ている人ね!」とつかまってしまい
ボックス席の奥に追い詰められ、たぶん2時間はいたはず。

このときの生々しいやりとりがそのまま載ってました。
「タコライスを発明したのは私だ」という、
ヤッシー母の嘘のような本当のような堂々とした思い込み?も
ちゃんと書いてくれてますね。ありがとー。

しかしこの本、読んでみると他の章も面白い。
さすが、お笑い芸人、思わず笑ってしまうことばかりだけど、
でも
『・・・観光客には「ハリボテの沖縄」を見せるより、本物の沖縄を
見せるほうがよっぽど魅力的だと思うさ。どこ見ても沖縄は
「癒し」「癒し」のオンパレード。だけど癒されない現実も自然も
たくさんあるからや・・・・』
『・・・ダメな沖縄、ダメなウチナンチュ、いつまでもなくならない米軍基地、
そして心の底に隠し持っている内地への複雑な感情を、もっとむき出しに
して観光客に見せればいいばーよ・・・』
こんなくだりを読むと、ちょっとグッとくる。

家族のことを書いているところは、思わずホロリときます。
子供の目線、若者の目線、30歳代半ばの世代が見てきた沖縄、
文句なく惹きつかられ、面白いです。

この本、皆さんにぜひ読んでほしい。おすすめです。
”お笑い米軍基地”HP
小波津さん、また来てね。もうすぐ本島縦断ライブでたいへんだろうけど。
相変わらずのオーシャンが愛想なく迎えるはずです。

「この本、置いてきますよ」って言ってくれた気前のいいマツイさん、ありがとう。
来月も待ってます。ほんとうは近所に住んでるんじゃないの?


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Posted by コザ・オーシャン at ◆2009年05月27日23:30取材・掲載されました

沖縄、アメリカン・ライフ

↓これは雑誌の表紙です。


全国の理容店(散髪屋さん)の組合が発行している”hitoiki”という雑誌。
全国の散髪屋さんに置いてあるそうです。知ってました?
大人の男性向け雑誌で、記事も渋いし、けっこう写真もカッコいい。

6月号は「沖縄、アメリカン・ライフ」という特集。
コザの街、そしてオーシャン(右下)も掲載されました。



オーシャンのタコス(左上)、そしてヤッシー(左下)もなかなかでしょ?



ヤッシー、ちょっと表情作りすぎだけど。

基地の街の、ノスタルジックで悲しげな雰囲気がよく出てるね。
オーシャン以外も雰囲気たっぷりの店が載っている。今度行ってみようかな、と思う。

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Posted by コザ・オーシャン at ◆2009年05月10日23:06取材・掲載されました

オーシャンはワンダーランド?

最近、いろんな人が行き交うオーシャンです。
「オーシャンはワンダーランドだ」という人もいます。
”不思議の国のヤッシー”ですね。

今日はNHK・BSの撮影場所になりました。
「コザ暴動」(「コザ騒動」?)についての番組らしい。
あのセイン・カミュさんと、ご存知「コザの八百屋」こと古堅さんがコザの街を歩き、
当時のコザを知る人と話をするという企画らしい。

↓撮影前の雑談風景。ヤッシーとセインさんと古堅さん


ヤッシーも結構しゃべってました。当時は小学3年生でよく覚えていないらしいけど。
いつもの通り、偉そうなしゃべりっぷりだったのでカットされるかもしれないけど。
本物の「Aサイン」があることで撮影場所に選ばれることが最近よくあります。
「Aサイン」とオーシャンの歴史に感謝です。

↓スタッフに囲まれて本番!


↓気さくなセイン・カミュさん。


オンエアは6月6日、NHK・BSだそうです!絶対見るべし!


「ワンダーランド」といえば、
夕べのオーシャンは、3年ぶりに帰ってきたヤースーとともに
ケンジー、デニー、ショータが夜中まで歌いまくってた。不思議なメンツでした。


ところで今日は5月8日「ゴーヤーの日」でしたね。
すっかりおなじみ、各地でイベントが行われますが、
元祖はここ、ゲート通りと国道330号線がぶつかる、胡屋(ゴヤ)です!
今日も5時8分からゴーヤーの日イベントが開催され、ゴーヤーがふるまわれました。
明日、明後日もライブなどイベント満載です。ぜひ胡屋に遊びに来てくださいね!

↓ゴーヤー坊やは胡屋地区のオリジナルキャラクターです


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Posted by コザ・オーシャン at ◆2009年05月08日23:31取材・掲載されました

雑誌ハンズにオーシャン掲載、でも・・・。

ご存知、沖縄ムーブメント・マガジン『ハンズ』の4月25日号。


巻末のMAPにオーシャンが載りました!
タコスがこんなに大きく紹介されました↓


が、しかし、しかし!
創刊11年目を迎える月刊ハンズはこの号で休刊・・・!?


ショックです。
沖縄の若いミュージシャンを紹介し、ナチュラルでやさしい沖縄の空気を切り取った雑誌。
コザが地元のオレンジレンジもたくさんたくさん掲載されましたね。
今の沖縄の音楽をここまで全国に発信できたのもハンズによるところが大きかった・・・。

『月刊うるま』も休刊したばかり。全国にファンがいたのに残念です。
雑誌でないと伝わらないことってあるのにね・・・。

オーシャンも2回載った。編集長だった幸田さんは「ザ・ハヂチラーズ2」のメンバーだった。
ハンズ、これまでありがとう。

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Posted by コザ・オーシャン at ◆2009年04月26日09:59取材・掲載されました

「沖縄チューン」

一冊の本が出た。
タイトルは『沖縄チューン』。(天空企画編、扶桑社発刊)


沖縄音楽のさまざまなジャンル、たくさんのミュージシャン、歌手、
音楽シーンや関係者、音楽を愛する人たち、
今の音楽、これまでの系譜、それぞれが語られている。

この中で、オーシャンについて書いてくれた友人がいる。
鎌倉在住のマツゲンさん。コザでもおなじみ、オーシャンにもよく立ち寄ってくれる。



こんなふうにオーシャンを、ゲート通りを書いてくれたんだね。
ヤッシーひとこと、「こんなにカッコよくないけどなあ・・・」

ひがよしひろさんが沖縄のフォークについて書いている。


帯には、そうそうたるミュージシャンに混じって「ハヂチラーズ」の名も!


おそらく全国の書店に、もちろん沖縄の書店にも並んでいます。
ぜひ読んでほしいです。

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Posted by コザ・オーシャン at ◆2009年03月10日23:29取材・掲載されました

そういえば、handsにも載ったのだ。

ずいぶん前のことのような気がするけど、
「ザ☆ハヂチラーズ2」のレコ発ライブ、
沖縄有名雑誌のハンズ6月号にも掲載されました。


ハンズといえば、沖縄の若手ミュージシャン(この言い方が古臭いか・・・)
の素顔をきりとったような特集記事がカッコいい
本土でも人気の雑誌ですよね~。


「ザ☆ハヂチラーズ2」の豪華ミュージシャン集合写真をはじめ
ヤッシーが「ゲート通りブルース」を歌う姿など
なかなか詳しく紹介されております。




6月号なので遅すぎたかもしれませんが
今からでも購入しよう。

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Posted by コザ・オーシャン at ◆2008年06月28日09:41取材・掲載されました

「BRUTUS」に載ったのだ!

『BRUTUS(ブルータス)』の新しい雑誌、『TRIP』にオーシャンが載りました。


この『TRIP』、A4判ではなく、大判の雑誌、とても個性的な雑誌です。
見てください、この本の装丁。”背”のところ、紙が貼っていない、
すなわち、ページを切り離して持ち歩く、あるいは気に入った写真を切り離すことを
想定して作られているようなのです。
「オヌシ、出来るなっ?!」って感じでしょ?


TRIPというからには、旅行雑誌のようですけど、
まあ何というか、旅行地の紹介というよりも、「人生は旅だぜ」って言おうとしている感じ。

今号の特集、「ボブ・マリーの30年史」にしても、「ベイブルース」の記事にしても、
読ませるんです、そして自分に問いかけたくなるんです、旅人のような気持ちで。

オーシャンは、プラザハウス特集の一角に、小さな写真で載ってました。
でも、写真のキャプションに
「オーナーが柳ジョージのCoin Laundry Bluesを弾き語りで歌ってくれた」と書いてある。
場面の切り取り方がすごいと思いました。


沖縄の中のアメリカという意味で、”Coming Home to Ameri-nawa”というタイトルだったので
隣のFirst Chance の方が、デカデカと載っておりました。


この雑誌、デザイン・レイアウトにも相当なこだわりよう。
この、ボブ・マリーの写真もカッコいい。


でももっとすごいのは、ボブ・マリーの特集の中に、ジャマイアンカラーのこんなページを
大胆に入れているところ。こんなふうにページを使うなんて、ふつうはもったいないと思うもんね。


皆さん、こんな”出来る雑誌”に掲載されたこと、オーシャンは光栄に思っているのです。
だから、1,000円もする雑誌を購入しました。サンエー中の町店にオープンした宮脇書店で。
コザではレアなこんな雑誌に、チョコっとだけ出ているオーシャンの記事、見つけてくれたのは
ゲート通りの隣人、タサトカメラのユーゾーです(ゲート通りのカッコいい若手経営者。バンドもやってた)。さすが、アートな雑誌をチェックしているのね。

TRIPは、たくさんの部数を販売しようとしているようには見えず、
沖縄にはあまり置いてないみたいよ~。
Mainland Japanにお住まいの皆さん、ぜひご購入くださいませ。

そういえば、常連さんのひとりシマブクさんは、
「機内誌みたいな作りだね~」と言っていた。スルドイ!

マガジンハウスさま、写真の無断転載ご容赦ください。

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Posted by コザ・オーシャン at ◆2008年05月06日09:05取材・掲載されました

OCEAN 日テレBSに映る!

最近40周年をきっかけにイベント続きで地元紙に記事掲載されることが多くなったOCEANです。

今度はいよいよテレビ界が注目です。

昨日12月2日(日)、 日テレBSの沖縄情報番組「沖縄楽園スタイル」で放映されました!
コザクラも紹介されましたよ~。

タコスもヤッシーの歌も登場!話題になること間違いなし!と東京の友人は言いました。

悲しいかな、OCEANは日テレBSを見ることができません!
ので、まだ映像は確認してませんが、東京の友人は
「贔屓目に見てよかった」みたいなことを言ってくれてます。

そのうちテレビ局からDVDが送られてくるはず。

ご覧になった方、教えてくださいね~。

そういえば先日も所ジョージの番組で、オーシャンの看板(タコスの看板)が映ったらしい。
「見る人が見ればわかる」と言われました。
コザの象徴的な風景になっているとしたら光栄です!

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Posted by コザ・オーシャン at ◆2007年12月03日10:12取材・掲載されました

NHKで放映~佐木隆三さんインタビュー@OCEAN

5月16日(水) 、『ハイサイ!ニュース610』で放送されましたね!しっかりOCEANの看板やタコスも映ってました!カウンターでヤッシーと常連客の石川さんとの会話風景も放送されました。

佐木隆三さん、復帰の年に生まれたお嬢さんに『ふきこ』という名前をつけた話をしてましたね。そういえば、佐木さんが胡屋に住んでいたのは、復帰をはさんで2年間でしたね(前回12年間と間違って書いてました。すみません)。

「沖縄は平和について考える機会を提供している」だから今こそ「平和について考え直そう」とおっしゃってました。沖縄戦を避けることはできないということです。

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Posted by コザ・オーシャン at ◆2007年05月17日02:11取材・掲載されました

OCEANがNHK沖縄で放送!?

5月16日(水)18時10分~、OCEANがNHK沖縄『ハイサイ!沖縄』で放送される予定です。

この番組は、沖縄が日本に復帰して今年の5月15日で35年となるのを特集した番組です。
直木賞作家の佐木隆三氏のインタビューがOCEAN店内でおこなわわれました。
佐木隆三氏は、復帰前後に12年間、コザの胡屋地区に住んでいたのです。
この日はゲート通りを歩きながらインタビューの予定が、突然の雨で、急遽OCEANでインタビューとなりました。偶然選んだOCEANが、復帰前から営業している唯一の店と知って感激のご様子。
タコスも食べ、泡盛を傾けながらインタビューへ。
OCEAN店内やヤラヤッシーも撮影されましたが、果たしてどこまで映っているのか?

みなさん、楽しみにしてください。

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Posted by コザ・オーシャン at ◆2007年05月12日22:38取材・掲載されました

ヤッシー「琉球新報」に記事掲載!

5月10日(木)の「琉球新報」朝刊にヤラヤッシーとOCEANの取材記事が載りました。
沖縄が日本に復帰して、今年の5月15日で35年を迎えました。
新聞やテレビ番組では特集が組まれています。
OCEANは復帰前から営業しているコザ・ゲート通りでは数少ない店。
当時の「Aサイン」がそのまま壁にかけられているのもめずらしいのです。
ヤッシーは今年で46歳。まさに多感な少年期・青春期を
アメリカ占領時代から日本への復帰時代の激動期に迎えました。

パルミラ通りの「ヒストリート」でもコザの歩みを知ることができますよ。

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Posted by コザ・オーシャン at ◆2007年05月11日23:11取材・掲載されました